十勝管内インフルエンザ注意報発令 帯広、小樽市、千歳、紋別、釧路

1月27日 十勝毎日新聞にて
26日、管内全域にインフルエンザ注意報が発令されました。
2020年以来の3年ぶりで、道内30保健所のうち
帯広・小樽市・千歳・紋別・釧路の5か所に注意報が発令されました。
1月中旬までの感染者数全体の7割強が20歳以下との報告が挙げられており、特に今、多くの学生が長期休暇を明け、外出する機会が増えてきています。
学校に限らず、人の出入りが多い場所では十分注意しなくてはなりません。
クリーン・リフレは人体への刺激が少ないほか、アルコール消毒と比べ手荒れを起こす可能性も少なく、スプレーをして除菌すると水へ戻る事から、お子様のいるご家庭でも安心してお使いいただけます。
詳細はアクトHPをご確認下さい。

鳥インフルエンザ 過去最多を上回る

鳥インフルエンザ 道内でも過去最多を大幅に上回るペースで感染が広がっています。
養鶏場は60件、殺処分は1万千羽を超えています。
苦労して育てても、感染してしまえば殺処分する他ありません。
鳥だけではなく、人の靴や車など警戒すべき点は沢山あります。
記事にもあるように、外部からのウイルス侵入対策を徹底する必要があります。
アクトで取扱う畜舎除菌システムは 車両消毒装置、靴・靴裏消毒装置、空間除菌装置。
クリーン・リフレを入れてお使いいただけます。
特殊なノズルを使用、自動感知によるシステムで的確に洗浄、除菌を行う事ができます。お困りの際は、ご相談下さい。アクトHPよりお問合せお待ちしております。

1月21日 十勝毎日新聞 書籍紹介

1月21日十勝毎日新聞にて
新刊 世界を救う日本で生まれた除菌水「次亜塩素酸水」の紹介が御座います。
多くの書店さんでビジネス書ランキング1位です!
読んでくださった皆様、ありがとうございます
クリーン・リフレは新型コロナウイルスが流行する何年も前から作られたもので後々、多くの菌やウイルスに対して効果があることが実験結果から確認されました。
クリーン・リフレは安全な除菌水であることを理解して頂き
お客様にはより安心感をもって 使って頂きたく思います。
1冊目、2冊目と合わせてこちらの新刊も
どうぞ宜しくお願い致します。

高病原性鳥インフルエンザ 殺処分数1千万羽超

高病原性鳥インフルエンザ
殺処分対象が今シーズン1千万羽を超えたとのこと。
自身の農場できちんと感染対策を行っていたとしても、
近隣の農場で鳥インフルエンザが確認されてしまうと制限が課せられ出荷も出来なくなってしまう可能性があります。
鳥インフルエンザの影響は 鶏卵の価格にも影響を与えており、飼料価格の高騰に伴い値上がりせざるを得ない状況で、さらに長期化の恐れもあるとのことで多くの家庭にとっても手痛い状況が続きそうです。
アクトのクリーン・リフレは10年以上の除菌実績を持っています。使う場所を選ばない。人や動物にも安心してお使いいただける除菌水です。
お役に立てる事があれば お気軽にご相談下さい。

居酒屋ジャパン2023 開催

1月18日より 居酒屋ジャパン2023開催中です
2日目が始まりました!
ブース付近は加湿器等を設置し、しっかりと感染対策中です
ブース内では実際の菌を使った 簡単な除菌試験も行っています。
気になる方はぜひ アクト武蔵野ブースへお越しください!
ご不明な点などあれば、お気軽に近くのスタッフまでお声掛け下さい。
本日も皆様のご来場を、お待ちしております。

1月17日北海道新聞 書籍広告

1月17日 北海道新聞にて
内海洋 著『世界を救う日本で生まれた次亜塩素酸水について』の広告を掲載しております
各書店 ビジネス部門にてランキング入りしています
手にとっていただきありがとうございます!
クリーン・リフレの製造・販売に辿り着くまでには長い道のりがありました。
どのようにしてこの除菌水が生まれたのか?誕生秘話を掲載!
感染対策に役立つ知識を詰め込みました。
過去に行った試験や最新試験データも載っています。
各書店にて販売中です
特定の書店では、30mlの無料プレゼントも行っていますので ぜひ一度お試し下さい

道内インフルエンザ患者数増加

北海道新聞にインフルエンザに関する記事が掲載されていました。
道内でのインフル患者数が増加しています。 年末年始には新型コロナの患者数が上回っていましたが、今月8、9日と両日ともにインフルの患者数が上回っていた事がわかりました。
年末年始で多くの人の動きがあった為か、インフルエンザの感染が急速に広がっており、同時感染も1人確認されています。
これから、多くの子供たちが長期の休みを終え、学校が再開すれば感染が急増する可能性があります。 安全の為にも、多くの人が出入りする場所 特に公共の施設内ではきちんと感染対策を行う必要があります。
アクトのクリーン・リフレは、空間除菌はもちろん、手指除菌や、接触が多い便座やドアノブ、テーブルの除菌など 様々な場面でお使いいただけます。 アルコールのように手荒れもせずお子様も安心してお使いいただける除菌水です。
お困りの際は一度 お試し下さい。
お問合せ、お待ちしております。

鳥インフルエンザによる殺処分数過去最多となる

鶏鳴新聞によると昨年12月25日時点で今季の高病原性鳥インフルエンザによる殺処分数は約714万羽にもおよびましたが、わずか2週間でこの数字がさらに大きくなってしまいました。
農水省によると、1月10日時点で今シーズンの鳥インフルエンザの発生が57例に達し、殺処分数は1000万羽を超えて過去最多となりました。
1月9日に開催された農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部の資料を見ると、北海道から沖縄県まで全国各地で発生している事がわかります。
我々は、農業を支える会社として少しでも貢献できればと思っております。
アクトでは鳥インフル他、様々なウイルス・菌の対策としてお使い頂けるクリーン・リフレの製造、販売を行っています。
ウイルスを持ち込まない事が大切です。
どこで発生してもおかしくない状況ですので、被害が及ぶ前にクリーン・リフレ等による感染対策をしっかり行いましょう。

インフルエンザ流行期入り 同時流行懸念

インフルエンザが流行期入りです。
今月1日までの1週間に報告された全国のインフルエンザの患者数が流行期入りとされる目安を上回り、全国的な流行期入りとされました。
地域別で確認すると、現在は沖縄県が最多とのこと。
30都道府県で目安の1人を上回っているようです。
クリーン・リフレは各大学・研究機関に協力を仰ぎ、様々な菌・ウイルスに対する除菌試験を行ってきました。
元々家畜の伝染病対策として運用していたクリーン・リフレですが実際に行った試験結果によれば、インフルエンザ・新型コロナウイルスへの対策としても力を発揮する事がわかりました。
早い段階からクリーン・リフレ等による感染対策の徹底を行う事により、新型コロナウイルス流行時のような大きな被害は減らす事ができるのではないかと思います。
その為には1人1人が対策意識を持ち、行動する事が大切になりそうです。

鳥インフルエンザ 殺処分998万羽へ

鳥インフルエンザによる鶏の殺処分数が23道県で計約998万羽になり、最も多かったシーズンを上回っている事が明らかになりました。
また今月9日にも茨城県の養鶏場での感染が確認されていました。
現在、鳥インフルエンザは世界中で流行しており、今までにないペースで感染が広がっています。
感染が確認された農場では、“長靴の交換や消毒ができていない例があった”とのこと。
鶏舎内だけではなく、従業員の衣服や長靴、車両もウイルスが侵入する原因の一つになります。
アクトのクリーン・リフレは、大学との共同研究により多くの試験を実施しています。
鳥インフルエンザに対しても、不活化効果があることが試験結果から確認されています。
そのクリーン・リフレと併用して使える各種畜舎除菌システムも御座います。
感染予防として使える技術がアクトにはあります。
お気軽にご相談ください。