マイコプラズマ 8年ぶり流行の恐れ

マイコプラズマ肺炎の患者数が急増しています。
抗生物質に対する耐性菌による患者が増えているようで
8年ぶりの大流行になる恐れがあります。

基本的に風邪と同じような症状ではありますが、
激しいせきが長期わたり続き、市販の咳止め薬は効きません。

家畜伝染病対策用として作られたクリーン・リフレは
マイコプラズマに対する試験も実施済みです。
マイコプラズマは、人だけではなく
牛や豚でも発生する病気で、一度発症してしまうと治療が難しいため、
問題視されています。

除菌力が高く安全な次亜塩素酸水クリーン・リフレをぜひお試しください。

新型コロナウイルス 再流行

新型コロナウイルス再流行しています!
大半は無症状・発熱なしなどの軽症であり、無自覚のまま感染を広げている可能性があるとのこと。
インフルエンザとは違い、新型コロナウイルスは重症化の恐れがあるため、
ただの風邪として軽視するのはとても危険です。
ご高齢の方や基礎疾患持ちの方が居る施設やご家庭では十分注意してください。

別の場所から菌を持ち込んだとしても
クリーン・リフレを加湿器に入れて常に稼働させておけば、
周りへの感染は抑えられます!
暑い夏の時期は、冷房と一緒にお使い下さい。

新型コロナウイルス感染 第11波

新型コロナウイルス感染が「第11波」に突入しています。
感染が広がりやすいとされる
変異株「KP・3」が主流となり、感染者数が増加しているとのこと。

これからお盆に入り、長期休暇で外出される方も多いのではないでしょうか。

アクトでは、外出の際に「どこでもリフレ」という小型の加湿器を持ち歩いています。
充電していればワイヤレスで稼働します。
スマートな作りで、持ち運びにも便利です。

人混みや、人が良く触れる場所にはよく注意して、
感染対策をしっかり行いながらよい休日をお過ごしください。

[劇症型」溶連菌が流行

「劇症型」溶連菌が流行しています。

劇症型溶連菌の致死率は3~7割と極めて高く、
今年の患者数は6月2日時点で、977人。
過去最多となりました。劇症型溶連菌は発熱や悪寒、腕足の痛みなどが主な初期症状とされており 後に、壊死や多臓器不全を伴うショック症状に至るケースも。症状の悪化は早く、感染が広がりやすいです。 

子供や高齢者の方は特に注意しなければなりません。
飛沫・接触感染の他、傷口や粘膜から菌が侵入することもあるようです。
こまめな消毒と、傷口の早めの処置が肝心です。

【特許情報】消毒装置

【特許情報】
今回、新たに特許を取得しました。
発明名称:消毒装置

今回は、蹄病消毒装置についての特許です。
電解生成によるアルカリ性水・酸性水で
有蹄動物の洗浄を行うことができます。
ノズルの向きやマット仕様を見直すことによって、より
効率的な洗浄・除菌が可能となります。

【海外特許情報】クリーン・ファイン

【海外特許情報】
クリーン・リフレ生成装置「クリーン・ファイン」の
新機能に関する発明が台湾で特許登録されました。

特許の海外登録は今回が初めてになります。

海外は別登録が必要です。
アクト独自の技術力を世界各国の方々に認知して頂けるように頑張ります。
今後は、海外にも力を入れていきます。

【特許情報】「堆肥化装置」

【特許情報】
この度、新たに「堆肥化装置」が特許登録されました
堆肥を均一に短期間で仕上げるための特許に成ります。

堆肥にエアレーションしても均一にいきわたることが不可能であった。
その為に、堆肥化には発行している所としていない所が存在して、堆肥化には時間が掛かり、エネルギーロスも大きかった。
均一に空気を満遍なく堆肥に入れることによって、堆肥化の時間軽減とエネルギーロスの低減が出来た。

【海外特許情報】
クリーン・リフレ生成装置「クリーン・ファイン」の
新機能に関する発明が台湾で特許登録されました。

特許の海外登録は今回が初めてになります。

海外は別登録が必要です。
アクト独自の技術力を世界各国の方々に認知して頂けるように頑張ります。
今後は、海外にも力を入れていきます。

第29期経営計画発表会

5月10日
ホテル日航ノースランドさんにて
第29期 経営計画発表会が行われました。

今年も皆様に安心してご参加いただけるよう、
念入りな感染対策を実施し、無事修了致しました。

いつも、お忙しい中参加して下さる各企業/金融機関の皆様
有難うございます。 

㈱アクトは来年で30周年を迎えます。
30周年に備え、引き続き全従業員
気を引き締めてまいりたいと思います。

鳥インフル 牛にも影響

ニューヨークでは、鳥インフルエンザ感染が相次いでおり、殺処分が急増しています。
また、鳥のみならず
感染は牛にも広がり、実際に市販の牛乳にウイルスの粒子が混じっていた
ことも判明し感染が拡大しているとのことです。

渡り鳥によるウイルス拡散のため、
米国以外にも、世界中で鳥だけではなく牛の感染が広がるリスクがあります。

感染対策にお悩みの畜産関係者の皆様、御相談お待ちしております。
弊社のクリーン・リフレで解決致します