移動中も感染リスク大 どこでもリフレを活用中

移動中です。
電車や飛行機などの交通機関は多くの人が利用する為、こういった移動の際にも感染リスクがあります。
移動時にも、どこでもリフレを使って常に感染対策を行っています。コンパクトで、モバイルバッテリー等があればすぐにその場で名前の通り“どこでも”使えます。

皆様 移動の際もご注意ください。

新商品『CF18K』販売開始致しました!

★★新商品 紹介★★
この度、新商品 気化式加湿器『CF18K』の販売を開始致しました!

~仕様~
適用畳数:洋室 ~10畳/タンク容量:約3L/風量調節:弱・中・高・ターボの4段階可能/給水・フィルター交換アラーム機能/本体寸法:229×362mm/メーカー:(株)石崎電機製作所
・愛称は空間リフレ+ 価格:¥25,300円(税込)+別途送料(HP参照)

湿度調節機能付きなので、必要以上に室内が加湿される心配がありません。
横口からの簡単給水可能で、タンク内の残量も一目で確認できます。
スタイリッシュなデザインで置く場所にも困らない♪
持ち運びも便利で使いやすい加湿器です。

この寒い時期、必需品となっている加湿器。
近頃では新型ウイルスの感染者数が増加。
インフルエンザとの同時流行が懸念されている今、乾燥した室内に潤いを与えると同時に、クリーン・リフレで家庭・オフィス・各施設内のウイルス対策は如何でしょうか。

お求めはアクトHPまたはBASEオンラインショップから!↓
アクトHP 気化式加湿器売場
アクトのBASEショップ

国際協力機構JICA ”スマート牛舎”研修に同行!

11月15日 
帯広畜産大学 佐藤先生、国際協力機構JICAからの要請により、本研修の講師として代表の内海が同行致しました。

「スマート牛舎」をテーマとした研修です。アクトで牛舎の設計・施工をさせていただいた佐藤牧場様では、最新鋭のロボットを導入しています。
佐藤代表にもご協力いただき、実際の機械を見ながら場内の説明を行って頂きました。
出入口には噴霧装置と足裏除菌装置を設置!
入場者の出入りを感知し、上からの自動噴霧・足元のマットからも少量が噴霧され、靴裏には新鮮なクリーン・リフレ。これで菌を持ち込む心配もありません。
また、牛舎内はクリーン・リフレによる空間消毒を行っている為、常に牛を伝染病から守るとともに、人の感染も防いでいる為、安全な空間です。

約180頭もの牛を飼育している佐藤牧場様の従業員はたったの2名!これも、最新鋭のロボットによって牛舎全体の管理がきちんと行われているからです。
搾乳・給餌・管理など、様々な事が自動で行われている所を
実際に目にして、皆さんとても興味を持たれていました。

この度は、遠方からはるばる来てくださりありがとうございました。

【特許情報】消毒装置 

【特許情報】
今年6月に特許出願しておりました「消毒装置」の承認が下りました。

有蹄動物の蹄部を除菌する為の装置です。
アルカリ電解水と酸性電解水を用いて蹄の洗浄・除菌を行いますので効果は大きいのですが、順次2つの洗浄槽へ有蹄動物を誘導する必要があった為非効率的でした。
このような課題を当発明により解決して、有蹄動物の蹄部をより効率的に洗浄・除菌できるようになりました。

弊社で生産している電解無塩型次亜塩素酸水(酸性電解水)は、高い除菌力を持ちながらも、人や動物はもちろん、環境を汚染しないということが強みの一つです。
これと対になって同時に生産されるアルカリ電解水には高い洗浄能力があります。
2種類の電解水を用いることで硫酸銅などの消毒液を使用するよりも安全に洗浄・除菌が行えます。

かえるんLINEスタンプ 早くも第2弾

“かえるん”LINEスタンプ 第2弾販売開始!

第1弾に続き、早くも第2弾です。
第1弾では、「アニメーション付きスタンプ」でしたが、
今回は「静止画スタンプ」となり、もちろん収録されている内容もすべて違います。 
日常会話でも使いやすい言葉をピックアップ!

画像に掲載されているもの以外にも、さまざまな種類の“かえるん”があります!
是非、LINE STOREにてご確認ください。★こちらです
画像QRコードを読み取るか、画像中のURLを直接入力しても結構です。
または、ショップにて「🔍クリーン・リフレ」で検索!

北海道ビジネスEXPO 2日目

北海道ビジネスEXPO 2日目がスタートしました!

当ブースでは、電解無塩型次亜塩素酸水(クリーン・リフレ)だけではなく、この時期使える! 様々な種類の加湿器の展示・販売も行っております
市場の加湿器は次亜塩素酸水に対応しているものは少なく、水以外のものを入れると故障してしまうケースが多いです。

アクトで展示・販売中の加湿器は、次亜塩素酸水を入れても問題なく長時間の稼働が可能!
また、車内やオフィス等の卓上に置いて使える 小型加湿器「どこでもリフレ」もおすすめです。小型・中型・大型 取り揃えております

今回、クリーン・リフレ・加湿器・噴霧器どれも
展示会用特別価格で販売中です!
気になる事があれば、お気軽に近くのアクトスタッフまでお声がけください!

#ビジネスEXPO掲載希望

北海道ビジネスEXPOに出展!1日目

北海道ビジネスEXPO ㈱アクト出展しております
1日目、盛況です! 

㈱アクトのブースでは、“クリーン・リフレ”という水と塩が原料となった電解無塩型次亜塩素酸水を中心に出展中。
もちろん、農業施設・装置関係のご相談も受付中です

ブース内では、実際に“mil-kin“(見る菌)という小型顕微鏡を使った簡易的な実験を行っています。
クリーン・リフレの効果を短時間で分かりやすくご説明いたします。
また、お話を聞いて下さった方には、ノベルティをプレゼント中! ㈱アクトは、「4.環境・バイオビジネス展示ゾーン」にて出展中です。

皆様のご来場をお待ちしております

#ビジネスEXPO掲載希望

胆振管内 鳥インフルエンザ続出。苦しい状況

高病原性とみられる鳥インフルエンザが厚真町内の養鶏場で確認され、その10日後には伊達市内の養鶏場で発生しました。
11月8日の北海道新聞記事「<フォーカス>感染どこから業者困惑 鳥インフル、胆振管内で続発」によると、クリスマスに向けてのチキンや鶏卵の価格高騰の可能性は大きく、養鶏が盛んな胆振管内にとって、苦しい状況下にあるとのことです。

記事にも書かれているように、低病原性の鶏インフルエンザに感染した鶏は症状が出ても軽くて、無症状のケースもあるそうです。
しかし、感染を繰り返すと変異して高病原性になる事もあるため、たとえ低病原性だと判定されても、家禽の殺処分は行われてしまいます。

感染経路は様々で、感染した野鳥やネズミなどの野生動物との接触やその糞尿等の養鶏場への持ち込みが主ですが、車両や従業員の長靴などに付着してウイルスが持ち込まれることも原因の一つだと考えられています。
クリーン・リフレの空間噴霧を適切に行えば、養鶏場内全域の表面除菌ができます。
養鶏場内に出入りする従業員や車両、物品の除菌対策が万全であるか、今一度確かめる必要がありそうです。

厚真町の防疫措置完了

11月3日の北海道新聞より
高病原性鳥インフルエンザが発生した厚真町での防疫措置が2日に行われました。
4日以降に、養鶏場の消毒のほか半径3キロ以内の農場についても検査を行い、感染が確認されなければ域外への出荷禁止の解除が行われるとのこと。
現在渡り鳥の渡来時期となり、発生リスクが非常に高まっている状況です。
今年4月の白老町内の養鶏場から始まって感染が連続している状況で、発生した養鶏場の周辺農場は勿論、道内全域で警戒が強まっています。

アクトと大学との共同研究結果によると、クリーン・リフレ(pH2.6以下)とアルカリ電解水(ph11.7以上)はインフルエンザウイルスに対し強い不活化効果を示します。また中性化したニュートラル・リフレ(ph5.8)であっても有効塩素濃度が十分高ければ同様の効果を示すという事が確認されました。

感染が発覚してからでは遅く、養鶏場内で感染を出さないためにも、いち早く対策を行う必要があります。
お力添えできることがありましたら、お気軽にご相談ください。

 

厚真町に続き、伊達市で鳥インフルエンザ確認

伊達市内の肉用 養鶏場で6日に死んだ鶏がA型鳥インフルエンザ陽性であることが確認されました。

遺伝子検査の結果「高病原性 H5型」の鳥インフルエンザウイルスが検出され、当養鶏場で飼育されている約15万羽もの鶏の殺処分が開始されました。

厚真町と同様に、半径3キロ以内の養鶏場についても移動・出荷の制限を設定するとのこと。厚真町に続き、今シーズン既に2例目となっており道は周辺農場に限らず、全道での警戒・対策の徹底を呼び掛けています。

新型コロナも含めて、これからのインフルエンザ対応には、加湿と空気清浄化を同時に行えるクリーン・リフレの噴霧が有効です。
農業を支える会社としてアクトも全力でサポート致します。
お困りの際はTEL又はHPからお気軽にご連絡下さい。