トピックス

岐阜県 鳥インフル確認

1月6日の北海道新聞にて、またしても鳥インフルエンザが確認されました。
陽性確認後、飼育されていた約6万8000羽もの生きた鶏が殺処分されています。
これは感染拡大を防止するためであり、中には陰性の鶏も多く処分されてしまっています。
全国的に鳥インフルエンザの発生が急増しています。これ以上の感染拡大を防ぐためには、アクトのクリーン・リフレでの空間噴霧しかありません。
鳥インフルエンザへの不活化実証はもちろんの事、新型コロナウイルス等ほとんどの菌、ウイルスを防ぎます。
このクリーン・リフレで少しでも多くの命を救いたいです。
感染予防の徹底をお願いします。